松坂大輔2018年の次回登板予定はいつ?甲子園で中日の対戦カード

松坂大輔投手が中日で活躍していますよね。勝ちがなかなかつかないけれど内容はとてもいいと思う。野手陣が頑張って勝ち星をつけてあげて欲しいけれど、こればかりは投打の噛みあいに委ねられるのでその時を待つばかりです。

さて、甲子園球場のある兵庫県に住む私にとって、松坂大輔投手が甲子園のマウンドで投げる姿をどうしても見たいので甲子園での対戦カードを調べてみました。

5月4日(金)・5日(土)・6日(日)
7月3日(火)・4日(水)・5日(木)
9月11日(火)・12日(水)・13日(木)

2018年のペナントレースで甲子園で中日と対戦するのはあと9試合。この9試合の中で松坂大輔投手が一体いつ投げるのか?その日が分かったらいいんだけど、ローテーションの兼ね合いでいつ投げるのかはわからないですね。

とりあえず、甲子園での対戦カードはこの辺にして、松坂投手について周りの環境が変化しつつありますね。ヤフーニュースで彼の登板で中日が勝ちきれないことを、野手陣もっと頑張れよと今までの松坂下げの空気が消えいい方向に変わってます。

私自身、彼がメジャーから日本に戻ってきたときは良い印象を持ってなかったし、ソフトバンクの件もあったけれど、それでも諦めることなくプロで絶対に投げるんだっていう執念を見せられることで応援しようと思うように気持ちが変わりました。

多分、今松坂投手を応援する人の中にも同じように彼の執念に動かされて応援してる人って大勢居ると思う。背番号が99番でもう後がないという背水の陣、崖っぷち状態。

過去の実績を見ればらしくないけど、這ってでも前に進むんだというその思いは見ている方にも伝わるものがあります。来年のことはまだ早すぎるけれど、まずは今年、怪我をすることなく中日の投手陣の一人として活躍する姿が見たいです。

でもどうせだったら、甲子園のマウンドでタイガースを相手に完封勝利を挙げる姿を見てみたいなぁ。彼と共に戦った仲間や当時のライバルたちは松坂投手の頑張りを見てどんな風に思ってるのか想像するのも楽しみの一つ。

甲子園で勝利を挙げた時に上重アナウンサーがインタビューするシーンも観たいなぁ。この場面がもし実現したら本当にすごいことだと思う。上重アナウンサーは日テレだから絶対にないんだけどね。

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