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慰安婦問題に不都合な海外の反応2018!歴史認識は韓国が反省しろ

文大統領が慰安婦問題を終わったというなと発言したそうですが、日本と韓国の間において慰安婦問題は韓国が一方的に叫んでるだけの問題だと私は認識しています。

一体いつまで韓国は被害者妄想を抱き続けるのか?とうんざりし、世界広しと言えども韓国のような国はないだろうと思っていたのですが、韓国のような国が存在してたんですよね!そう、存在していたのです。ただし過去形です。

参考記事

韓国の「歴史の見直し」はどうしたか

被害者に成りすました加害者 韓国がおびえるオーストリア正史

その国はいったいどこの国なのかというと、オーストリアです。オーストリアは1938年、昭和13年3月13日にドイツと併合することとなりました。

そして、ナチスドイツとして第二次世界大戦をイタリアと日本と同盟を組んで戦いましたが、戦争は連合国軍が勝利して終結を迎えました。

オーストリアは戦後「ヒトラー・ナチス政権の戦争犯罪はドイツ軍の責任であり、戦争時にはオーストリアはドイツに併合されていた。オーストリアはナチス政権の最初の犠牲国だ」と主張し続けていました。

この短い文章を読むだけで、あぁ、韓国と同じだって思いますよね。韓国は日本に併合されて第二次世界大戦は日本国として戦い敗れたのです。

韓国の間違った歴史認識を小学校の子供に置き換えるとわかりやすくなるので説明しますと、A君とB君(日本と朝鮮)が一緒になって、C君とD君(連合国軍)と喧嘩をしてました。

喧嘩の結果はC君とD君が勝ちましたが、クラスのみんなから批判されることを恐れたB君は『A君に脅されて喧嘩をしたんだよ。僕は悪くないんだよ。全部A君が悪いんだ』と言い訳をするずるい子供みたいな感じ。

そしてB君は、A君に隠れて悪いこと(慰安婦問題)もしていたのにその悪行さえもA君に罪をかぶせて自分は悪くないと主張してる図式なんですよね。こういうずるいやつって子供の頃いませんでした?

このずるい子供が、今なお日本に『慰安婦問題を終わったというな』と自分の過去の間違いを認めず被害者意識を持ち続ける『韓国の哀れな姿』なのです。

オーストリアは1991年になってフランツ・フラニツキー首相が国民議会で『私たちに都合のいいことを受け容れるだけではなく、亡くなった人々へ悪行を認め、謝罪しなければならない。』とやっと戦中における自らの責任に対して発言をしたのです。

韓国はオーストリアを見習い歴史認識の間違いを修正することが求められています。そして、日本に対し長年にわたり罪をかぶせるような真似をしてきて申し訳ありませんでした。と謝罪をするべき立場なのです。

日本の報道はこういうことを明るみに出さなきゃどんどん視聴者はテレビから離れていきますよ?インターネットは世界の真実を知る人が次々と情報発信しているのに、テレビだけが捻じ曲げた事実を主張する存在だけを報道すれば嫌われますよ。

そういう報道を偏向報道というのです。

目覚めよう韓国、目覚めよう日本の報道(笑)。日本人に笑われる日本の報道って情けないなぁ・・・。

日本人って揉めるのが面倒だからとりあえず謝っておこうって考え方で、これが韓国をつけあがらせた原因だから、今後は毅然とした態度で世界と付き合っていくべきだと思う。それが安倍首相の態度なんだと私は認識してる。

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