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小室哲哉の不倫疑惑にネットの反応が冷酷!妻KEIKOの現在の病状

小室哲哉さんの不倫疑惑が明るみに出たことで、妻のKEIKOさんの現在の病状が気になったので調べてみました。

KEIKOさんは2011年10月24日にくも膜下出血で倒れたという事で現在も闘病中ですが直近の記憶が失われてしまう記憶障害の後遺症もあるそうです。

直近の記憶が失われてしまう記憶障害を、短期(即時)記憶障害と言うそうです。短期記憶とは、記憶を貯蔵する時間が数10秒~1分程度と短い時間のみ残る記憶のこと。

短期記憶障害の症状は、今日の日付がわからない、ものをどこに置いたか覚えられない、何度も同じことを尋ねるという事が挙げられるそうです。

一人で生活をするには危険な状況と考えられますよね。外に出かけるときは鍵をかけて出かけるけれど、鍵を持ったかどうかが覚えられないとか、鍵を持っててもどこにあるかがわからない。

私たちが当たり前のように過ごしている日常をKEIKOさんはできなくなってしまってるから、誰かが一緒についてあげてなくてはならないですよね。

マンション住まいだったなら、鍵もそうだけどオートロックになるからマンションの中に入るための暗証番号さえも覚えられないというのはかなり厳しい状況だと言えます。

KEIKOさんがこのような状況にあるのに小室哲哉さんは看護師と不倫疑惑で取りざたされるようなことをしたことでネットでは彼に対する非難が相次いでいます。

しかし、KEIKOさんの記憶が失われるということは小室哲哉さんにとっても現実から逃げ出したいほどの大きな衝撃であったことは容易に想像がつきます。

2017年11月27日に小室哲哉さんのインスタグラムでKEIKOさんと一緒に映る写真を公開していました。こちらのコメントには小室哲哉さんのしたことに非難する人はいますが失敗をどう活かすかのコメントは寄せられていないのです。

以下、個人的な見解になりますが、もしも自分の妻や夫がくも膜下出血で倒れ、記憶障害という後遺症が残った時、人としての弱さを見せることなく強い自分で居られるのか?と自分に問うと、小室哲哉さんの行動を非難することは短絡的ではないか?と考えるのです。

小室哲哉さんのことを本当に応援している人ならその場の感情に動かされて小室哲哉さんを傷つけるような言葉を掛けるのではなく、道を踏み外してもまたやり直せると声をかけてあげるべきではないでしょうか。

KEIKOさんは一人では生きて行くには危険な状態。あなたがしっかりしないでどうするの?妻を支えてあげることが夫であるあなたの務め!よその女に弱音を吐くんじゃなくって妻と一緒にがんばりましょうよ!となぜ言えないのか。

人の失敗を最低だとかと言えるほど自分自身は間違いのない完璧な人生を歩んできているのでしょうか?と、人を傷つける言葉を使う人たちに問いただしたいのです。

最後になりますが、KEIKOさんは今回の小室哲哉さんの騒動さえも許すんじゃないのかな・・・と考えられるのです。

短期記憶障害を患っているからってわけじゃなく『それが私の旦那小室哲哉なのよ・・・』って言いそうな気がします。愛とか絆ってそういうんじゃないのかな。

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