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ジョニー・デップはアルコール依存症が原因で糖尿病になるんじゃね?

ジョニー・デップが撮影中にスタッフに暴行という報道がありましたが、その原因は飲酒だったみたいです。調べてみると、アルコール依存症者の15%が糖尿病と言われているので、もしかすると彼も糖尿病になってるかもしれません。

最初にこの報せをヤフー記事で読んだ時『どうせ映画の宣伝じゃないの?』と思ってジョニー・デップの過去についてちょっと調べてみると、同じようにお酒の失敗があったので、これは宣伝じゃなく本当に酒の失敗なのかと確証を得ました。

また、タイミング的に山口達也さんの事件もあったので、まさかジョニー・デップが性犯罪とかしてないでしょうね?と思ってしまった。こちらはネットで調べてみましたけどそうした経歴はないので安心しました。

しかし、元妻からはDVで告発されたことから暴力性は否定できず、今後何らかの暴力事件を引き起こす可能性も考えられるので、残念な報せが来るのも時間の問題なのかなぁ・・・と感じますね。

彼の代表作品と言えばパイレーツ・オブ・カリビアンですが、アル・パチーノと共演したフェイクを観たことがあって、潜入捜査官なのにマフィアと私情を挟む人間性を描いたところが印象に残って面白かったです。

こうした経歴が過去のものと言われるような事態になるとファンにとっては悲しいことでしょうから、お酒を断って映画の撮影に臨んで欲しいです。

その撮影中のLAbyrinthですが、ロサンゼルス市警察の刑事をジョニー・デップが演じているそうで、刑事役を演じているのに、もしもリアルで逮捕されるような事態に発展すれば、映画の印象が非常に悪くなっちゃいますよね。

そうなってしまったら、いっそジョニー・デップ版大脱走って映画を発表したらいいんじゃないの?って思ってしまいます。そうすればアルコール依存症がリアルな描写になるし、それが原因で刑務所に入ったという筋書きもできる。

映画撮影スタッフによってジョニー・デップのアルコール依存症を改善させていけるいい方法にもなりそうで一石二鳥じゃないですか?リアルで酒浸りなのにスクリーンでは刑事って釣り合いが取れないですからね。

だから、ジョニー・デップの現状をそのまま映画にすれば面白いと思いますけどね。リアルで酒に堕ちてしまったその姿を役で演じることで映画俳優として異彩を放つ存在になるかもしれませんよ。

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